2018年04月01日

鼻水が止まらず

鼻炎とひとことで終わるのですが、鼻水が止まらず、
ティッシュでふきつづけて皮膚までおかしい。
こんな経験してる人は多いと思うけど、ほんとうに苦しいですねー。

鼻の中の炎症が軽い症状のときにでてくる鼻水は透明でサラサラした状態のときが比較的に多くて、
カゼの引き始めなんかは透明な鼻水がでてきますよね。
 
ウイルスなどを身体に入れまいとして身体が反応している状態だと透明な鼻水になるわけのですって。
 
またアレルギー症状のときにも鼻水は透明の場合が多くて、
花粉症のときなどは鼻の中に入ってくる花粉を撃退しようとその反応が強く働いてとめどなく透明な鼻水がでてしまうらしい。はぁ、、、。
 
アレルギー症状の際の鼻水は、
色の変化はほとんどなく透明なままの状態で出続けます。

今の私です。

鼻水はすすらないで外に出せと言われるので、
ひたすら間で出しています。
近くに人がいたら嫌でしょうねー。
ぶーぶー、びーびーやってますよ笑

早く治ってくださーい。

2018年03月01日

スターになってしまうと

一度スターになると、引退してもまた脚光あびたくなってしまうらしい。
その瞬間が忘れられないんだね。
芸能界の仕事って給料も桁違いにいいし(知らないけど!)
テレビでに出たりするってことで、人前に出るには綺麗にしなくては、で、
まわりがこぞって綺麗にしてくれる、男性もです、
なのでそういうのが気持ちよくて戻ってしまうらしいんですよね。

純粋に歌が好きでこれしかない、って戻ったのって森昌子さんくらいな気がします。
森さんにしたって生活のためで、でもおかしな意味はない感じです。

スターになりたい人はいっぱいいるけど、本当の苦労をしらない。
それを維持するのは大変なことで、スタッフにかわいがられていないと続かないらしいし。

かっこういい、ってだけではダメなんですよね。
もちろん実力もないと。

それでもスターになりたいですか?
あ、なりたい?
だったら、人一倍努力してその芸なりを磨き、スタッフに可愛がられるようにならないとですね!

そして、走り続けるか、またはアムロちゃんみたいに潔く引退、ですよ。

2018年02月01日

感情のコントロール

感情のコントロールが出来ない人って、みてて可哀想だなって思う。
つらいのは本人ですかね。

まわりも迷惑はかかるけど、この人バカみたい、、って冷めた目で見てたらあんがい平気。
でも本人は、コントロールできなくて爆発、病気だとしたらどうしようもないけど、
いずれにしても可哀想です。

片岡鶴太郎がヨガにはまって離婚した、という話題が夏にありましたが、
あのときにみせた「ナウリ」をすると心身ともにいいそうです。

頭を下に下げて、お腹の中の腸を、川の小さな渦のように、
ゆっくりと左右に動かすそうなのですが、
言われてもすぐできるものではありませんよね^^;

ナウリを実践するにはお腹を意識的に使えるようになるための練習を重ねないとできないようです。

なので、初心者の人がいきなり片岡鶴太郎さんのようにお腹をぺっしゃんこにすることはできないんですね。

とはいえ、頑張れば出来るし、
ヨガを極めたら感情のコントロールも出来るようになるのだそうです。

ヨガっていいですよ!!

それで離婚、じゃ悲しいけど(!)。

2018年01月02日

ツアー?

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

さーて。
例えば、だれだれの、ヨガリトリート、って場合、
これはツアーではないです。
個人旅行扱いの、まったくの個人扱い。

旅行会社が主催して募集している旅行(主催旅行)をツアーと考えて差し支えないです。
(パンフレットや募集広告、ポスター等に「主催:○○旅行会社」と明記されているものがそうです)
ですので主催型のフリーツアーもツアーです。

ともありますが、リトリートみたいなものはツアーとはいわない。
なので保険は確実に入ってきてほしいですね。

なんでもかんでも人のせきにんにしたがる日本人には特に肝に銘じてほしい事柄なのです。
旅行に行くってことは、その個人に責任があるのだ。
そうなのだーー。

個人のせきにんでもってちゃんと行ってほしいですね。

ということで、リトリートは一般的にツアーではなーーい!
を、声を大にしていいたい。
正月早々申し訳ないですがーー。

2017年12月01日

大変な有名人

特に芸能人とかじゃなくても有名になるとなにかと大変みたいです。
イギリスのロイヤルファミリーも大変です。

ウィンブルドン選手権の男子ファイナルで、キャサリン妃の家族が、
ロイヤルボックス席ではなくセンターコート席で試合観戦。
メディアが「安い席」と書き立てたことで、
ネットユーザーたちからひんしゅくを買っていました。

こんなことでも大変なんです。

姉のキャサリン妃はロイヤルボックス席で試合を観戦して、
ミドルトン家は安いセンターコート席で試合を観戦」と書き立てたのですが、
それについてネットユーザーたちが猛反発。

「センターコート席は、決して安い席ではない!」
「ロイヤルファミリーでもないのにロイヤルボックス席に座っていたのが間違い!
センターコート席だって、コネを使って座っている分不相応の席では?」
などなど。


キャサリン妃の家族ってだけですけどね(笑)。
でもこうして話題になるというのは、ある意味シアワセなのかなー・・・。

自分は嫌ですけどね!

2017年11月01日

フィラーとは

よく海外セレブで「フィラーした」とか書いてあるけど、実はそれが何なのか知らなかった。
ようするに詰め物のことみたいです。
美容医療的にはヒアルロン酸やアクアフィリングなどの注入剤または注入治療を指すらしい。
主にしわを伸ばしたり、皮膚にハリを持たせたり、
ボリュームを出したりするのが目的で使用されます。
徐々に体内に吸収されていくためその効果は永続的ではない、
いわゆるプチ整形とも言われてるんですって。

それを入れたりとったり(?)して顔を若く見せている、
でもやっぱりそれでも痛い感じですね。嫌だなー。

ジュビダームやレスチレインのような充填剤を注入することによって、
皮膚にハリと弾力を与えて顔のしわやたるみを伸ばすことができるとされていますよー。

充填剤が最も良く使われるのは、「鼻唇溝」や「ほうれい線」「口元のしわ」などで、
とても満足のゆく良い結果が得られます。

充填剤はまた、時とともに失われた唇のハリを取り戻したり、
もともと薄かったり左右非対称な唇を美しくするのにもしばしば使われてるらしいけど、
そこまでします??

すごいひどい場合はいたしかたないけど、普通の人が美容目的でそれしますかね?

セレブだから許されるんですよ、あまり一般の人はしない方絶対にいい!
そう思います。

2017年10月01日

デヴィ夫人の娘さん

あのデヴィ夫人の娘さんって、今どこで何してるんでしょう。
孫のことはよく出てきてるけど、、娘さんってあまり出て来ないですね。
ゴシップですが私は気になってしまう。

デヴィ夫人は、スカルノ大統領との間に
1967年、25歳の時に一人娘カリナさんが生まれました!

娘さんのカリナさんは昔、
ニューヨークのヴィヴィアン・ウェストウッドで働いていたそうで、
38歳であった2005年にアメリカの超エリートと言われる職業の
米系大手金融機関シティバンクの欧州・中近東・アフリカ地区CEOの
最高責任者、フレデリック・F・シーガス氏とご結婚されたそうです。

さすが、お金持ちはお金もちとくっつくんだなー。

カリナさん達は現在、ロンドンとジャカルタを往復する生活をされている様です。
羨ましい。
ジャカルタには、デヴィ夫人は行けない(??)のかな?でもインドネシア国籍なのにね。

2017年09月01日

人に語り掛ける

ポッドキャストを聞いていて思ったのですが、ひとりで大勢に分かりやすく話をする技術を持ってる人っていいですねー。
声もいいし、内容も分かりやすいと聞き入ってしまいます。
なので聞いてるんだけどね。

とある人は、まるでラジオみたいに聞き手にうまーく語りかかていまして、
それが非常に分かりやすくて、それでいて聞きやすい(同じか)。
咳がでちゃったら「あ、ごめんなさい」とか言うのですが、それも実に自然。
なんでもうまく話しにしていって、最後のしめくくりもうまい。
あんな人ってあまりいないと思う。

特にそういうのを勉強したとかではないらしいので、またそれもすごい、
まーあーゆーのは天性のものなんでしょうね。

どちらかといえば男性のほうが耳には入ってきやすいのですが、
その人も男性です。
でも女性目線だったりして、とにかくおもしろい。

ラジオは聞かなくなったけど、いつでも聞けるポッドキャストなら、ってことでも聞ける、
商売もしてますが、あれはご商売もうまくいっているんじゃないかなーって感じがします。

2017年08月01日

マフィン

昔、マフィンが好きでした。
バターがたっぷりだから太るなって思いながらもやめられなかった。
今はあまり食べないけど、でもお店で見るとあの時の想い出が蘇ってきて、一瞬買って食べようかなって思う。
もちろん買って食べてもいいし、実際にそうすることもある。
なんだか魔法なんだな、マフィンって。

ところが先日、スーパーで安かったからとマフィンを買ったんだけど、これがまずいのなんの。
こんなまずいマフィンがあるのかって思うくらいでした。
そのお店のオリジナルだったのかどうか、、いずれにしてももう買わないぞって決めたし、これでマフィンを見たら買いたくなるっていうのもなくなるのかなって。へへ。
たくさん食べると確実に太りますからね、あまりお勧めしません。

太りたい人や、太れない人はどんどん食べていいのですよ、自分はもうヤバイのです。

一度自分で作ったこともありますが、自分で作るとどうしてもバターを控えめにしてしまって、出来上がりが美味しくない。
本当はバターを減らしたってなにしたって美味しく出来なくてはいけないのにね。
腕が悪いってことですね。次回は頑張って作ろう。
バターたっぷりで?
そう、人に食べさせるのはバターも砂糖もたっぷりでいいのです。笑
自分は太りたくないぞ、と。

マフィン好きな会でも作ろうかな・・・笑
それくらい好きでしたー、今での好きですー。

2017年07月01日

質問に答えてー。

とある企業に問い合わせをかけたのですが、数日経っても音沙汰なし。
失礼な話ですよね。
でもしばらく待ってみようと思ってます。いらつきはしますが。
こういうところって案外多いです。そのまま何も返事がないこともある。
こっちの問い合わせが届いてないのか?と思ってもう一回問い合わせしたこともある。でもない。
もういいね、こうなると。
で、他の会社に行く、っと。残念だけど、話が進まないもんね。

でももし自分が逆の立場だったら。
なにか特別な理由がない限り返事はすぐにするし、相手が「どうなってるんだ!?」と言って来たら平謝りです。
ちゃんと答えたいと思う。

これを、とあるコンサルタントさんは「そんなのしょっちゅうですよ」ときたもんだ。
内容にもよりますよ。
この場合は「一緒にコラボしませんか?」だったらしい。
こういうのは、相手は返事をしないんだそうです。もちろん興味がない場合です。
ここも、自分だったら「興味ありません」と返事をするな、とね。
真面目なのか?
でも真面目な事って悪いことじゃないし、したいからする、ただそれだけです。
失礼なことはしたくない。